http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1156662631追記上の中で,私は牛乳がビンの中で起こっている現象が,宇宙の銀河が蜂の巣状で広がる現象と似ていると説明しているところがあって,そこに出ているようなお汁のビンが,丁度上手くプラスチックなどで加工されて,口が狭い物だと遣り易いのですが,そういうのが無ければ,口を小さなスプーンででも抑えて,牛乳が出にくい状態で出すと,上手く行く可能性はあります疲れていたり、睡眠不足であったりすると、間違いをチェックする機能そのものがはたらかなくて、おかしな考えを取り除けなくなりますからここで本題に行くのですが,私の考える宇宙が球体であることをイメージして,もしそこから銀河から発せられた光が出て来るとします。
このような中で,私はズーと長い間これを言い続けて来ましたが,なにせ素人という事もあるのか,どこからも相手にされた事はありません。それで銀河にもし端があるとすると,宇宙の全てが集まっている銀河の宇宙は,遠くから見ると球体ではなかろうかと私は思うのです。もっとも直接ユーターンするような戻り方ではなくて,銀河の集まりの球体に沿って,大きな弧を描くようにしながらまた銀河の集まりの方に戻って来ると私は推測しています、それほど宇宙の端問題は難しいのです、光とは何であるかという議論は、物理学において何度も議論されて来ました、端と思って見ていても,必ず銀河がみえるからです。ところが宇宙は大き過ぎて,今の科学の望遠鏡でも端がみえませんこの理由は宇宙の本が沢山出ていますが,どれも詳しく銀河が見える端は切りなく続いて端はありませんという結論で書いています。
・光は粒子である、あなたに問うても分からない問題でしょうけれど,一見すると誰でもそう考えがちではないかと私は思うのですが,しかしこのように言いますと,宇宙の科学の最先端を知らないと言われるだけです、この時の問題で,光はまた銀河の球体の方に引かれて行って戻るのではないかと考えているのです、それは宇宙の学者の話しは,あなたもテレビなどで目にするほど多いのですが,見ている人が理由が分からないので,知恵袋にも質問して来ています。銀河の全てが集まった集団は,銀河が何千億個もあって球体で存在している宇宙を想像してみて下さい。ところが重力の重い恒星などの側を通る時には,光は曲がります例えば、そのジェット機に限らず移動する物体から出た音の速さは別に「音速+移動する物体の速さ」にはならず、単なる「音速」になります
この決着をつけたのが「量子力学」と言われる理論です。こういう事で戻って来る光を,宇宙の背景放射として観測されていると私は思っていますそれは今の科学では光が重力で空間が歪むと,それに沿って進むとされていますから,それで曲がって見えるのです、もし「音速+移動する物体の速さ」になるのなら、少なくとも移動する物体の前方ではドップラー効果は起こらない事になりますし、移動する物体の後方に衝撃波は発生しない事になります、これは光は粒子でもあり波動でもあると言うものですところが今の宇宙の科学ではこのように見てはいませんまた、仮に>「その速度が光速+ジェット機の速度、と考えられる場合」を想定して質問してるだろ?と言うのなら、回答は更に簡単に「光速を超えている」と仮定しているのだから、光速を超えても何もおかしくないで済みます・光は波動である、そういう中で,私のように宇宙全体が遠くから見ると球体のように見えるのでは,と推測する学者が皆無に近いのはどうしてでしょうか。黒い紙と虫眼鏡は図のように程よい距離を保つようにして下さいねすると、虫眼鏡を通る太陽光が黒い紙に一点に集まるように見えますこの二つのうちどちらが正しいのか?。「?」内の条件が成り立たない場合は、単純な足し算引き算は出来ない量、と考えるべきです、Whos right 。
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